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スティーブを比較に比較し「厳選」した1つの商品♪ジョブズウォルター・アイザックソンの「買い替え」ならこのお店 |

人としてはちょっと危ないけど、いろいろな分野で産業革命とも言える事業転換を果たして、今後もクラウドを支配下に置きさらなるユーザー囲い込みを進めていたんですね。ジョブス氏のわがままの部分が!新しい商品を次々と生み出していったということがわかります。読み終えて四半世紀をほぼ同時にコンピュータと共に仕事をしてきた自分としては、感慨深いものがありました。

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2017年03月28日 ランキング上位商品↑

スティーブ ジョブズ ウォルター・アイザックソンスティーブ・ジョブズ(2) [ ウォルター・アイザックソン ]

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第2巻ということで、iPodiPhoneiPadなど近年のデバイスがどうやって作られてきたのか、とても良くわかります。仕事をしている人ならなお興味が惹かれるかもしれません。無茶苦茶な人生の人にしか、面白いものは生み出せないのか、と思わせるものです。プライベートでも!MacやiPodを愛用し!彼無くして今の生活を語れません。Aクラスの製品を作るのにCクラスの人材は不要だと言うのは過酷な考えにも見えますが!短期間で良い物を生み出すためには必要な事だったのかも。強引だったり偏りすぎる考えもありますが!それなりの功績を残しているからスゴイですよね。仕事に関しても1に続き2でも細かく書いてあり!今後は最近のApple製品を見る度にこうして生まれたんだなと思う様になれそうな大変参考になった1冊です。デジタル時代の偉大な革命家として歴史に間違いなく大きな足跡を残しましたね。あの熱狂はアップルが作っていたんだ!と改めて思い知らされる1冊です。個性と才能に溢れる人々を叱咤し、鼓舞して目標を達成するのはマネジメントの基本でしょうが、この人のように苛烈な性格ながら成果を出す、出させるというのは、ジョブズその人が抗いがたい魅力のある人物だったと言う事ですね。1に続いて2もあっという間に読み切ってしまいました。ジョブズの意向をくんでいるとはいえ、彼のもつ病的なまでのセンスはそうそう受け継ぐことは出来ないと思うので、やはりアップルの製品はすべて今が買い時なのかなと思わざるをえません。ジョブズという天才いてこそのアップルだと改めて思わされます。後編の2冊目も読了しました。まだ読み始めたばかりですが!気迫を感じますしかも!届いたのは[2巻]からっていう…。彼が生み出してきた革命的な製品、デザインの素晴らしさを改めて感じられます。1巻・2巻を通して!四半世紀前のパーソナルコンピュータ誕生の頃からのGUIを通じた各社の戦略・歴史が時代背景とともに良くわかります。うーん、信念を貫いた生き方だったんですね〜。とても楽しみです。私も、ジョブス氏の作ってきたものを代々使ってきました。現状は見事なまでに戦略が当たっています。素顔のジョブズを見た気になれる本です。一冊が重たいので楽天ブックスで届けてもらって良かったです!!複雑な方なのでしょうか。もともとMACユーザーなので興味があって購入しました。この時代にいられることに感謝です。また、ジョブズの晩年の衰えないものづくりへの情熱と闘病生活の困難さが垣間見られ、切なさも感じます。死に向かうひとりの人間が考えること・・・自分の生き方も考えさせられます。私も!その精神を大事にし生きていきたいと思います。それでも!スティーブのようになりたくて頑張ってます。2巻目になると!iphoneだったち!ipodだったりと!よく知る製品の逸話も出てくる所も興味深いですが!それ以上にガンとの闘病生活が実にそのまま描かれているのに驚かされます。また家族写真も掲載されており!本文を読みながら実はこの写真の年代はこうだったんだなと思い描く事も出来ます。彼のポリシーは!どうすれば生活が便利になるか?という考えよりどうすれば!使いたくなるか?というのが一番のポリシーです。アップルの取った戦略だけでなく!同時期に音楽プレイヤを作ろうとしてきたソニーと比べて何が異なるのか!など多くの点で参考になります。すごいですね。欠点も弱いところも!そして死後は過剰に誇張されがちな長所も余すところなく書かれているのでは!と思えます。病気になってからの状態やビル・ゲイツオバマ大統領など様々な人々との関係も出ており!プライベートな一面も分かりました。1は間に合わず近隣の書店を探したので!2は予約して購入しました。私もあっという間に読み終えました。商品が届いたらレビューを更新いたします。読んだ後!病気のリハビリで長期入院している古い友人に贈りました。昔からのMac好きなのですが!この本を読んでさらに好きになりました。。また、晩年ガンとの闘いが壮絶ですが、同時に最高の手当てを受けていたということもわかりました。その人の人生は!あくまでも自己責任であり!他人は関係ないのですから。iMacが発売された頃の衝撃を今も覚えている自分にとっては!または自分がその世代のせいか!1よりはiMaciPodiTunesiPhoneiPadなどが出てきて2の方が親近感があり読みやすかった気がします。話題なので!『1』とともに購入しました。意外と知らなかったことがわかります。最後に、今のMacOSも昔のNeXT OSで作られているそうですよ。内容は十分ですが、少々高いかも。またふと読みたくなる時が来るかもしれない・・・そんな1冊です。私はこれを読んで相当勇気付けられました。彼亡き後のAppleの運命やいかにという感じですが...スティーブジョブスを知らない人にでもお勧めできる一冊です。1に続き2も予約し、11月2日に到着しました。私は30代なのですが!大学時代のMacが大ブームになった頃から現在話題になっているクラウドまでアップルの功績が「スティーブジョブズ2」では語られています。妥協しない生き方の見本ですね。昨今の風潮でしょうか?職人気質=頑固おやじ=近所(会社)の嫌われ者みたいな扱いになってませんか? 私の知り合いの技術者は会社じゃ妥協しなくちゃいけないことばかりなので!一人で事業を起こしましたが!この不景気で大変みたいです。やはりデジタル時代を最先端で引っ張った人というのは違いますね。大学時代に初めて使ったPCがマッキントッシュ、そしてNeXTコンピュータも使ってきました。久しぶりのハードカバー本。勝手な価値観のもとで、その枠から外れる人をみんなで叩く社会となっていますが、この本を読んで、枠から外れる人を受け入れる大事さを感じてみるのはいかがでしょうか。発売してすぐに購入し、一度読みましたが全く頭に残っていなかったので再度読みました。なので!生死について非常に考えさせられますが!それが1巻とのちがいとして!引き込まれるのかなと思いました。上梓されたのはご本人の生存中ですが、すでにアップル引退の頃だったので、死後読んでも違和感がありません。まさに「人間ジョブズ」について描いた本という感じです。アップルユーザーではありませんが、ジョブズは好きです。また!日本語の職人気質という言葉が思い浮かびます。